

LifeProofのおかげで、「ハングテン」を決められたよ!
やあ、みんな。僕は客先の訪問を終えたところで、週に一度の営業の電話会議までは時間があったんだ。ジープを運転してマリブを通り過ぎながら考えた。そうだ、気温は30度だしビーチがあるんだから、ちょっと波乗りができるよな! サーフパンツは後部座席にあるし、タオルはトランクに入っている。サーフボードはルーフラックにある。そこで、僕はLifeProofをさっとポケットに入れると、防水イヤホンをして海に入った。すごかったよ。波は高くてとても良かった! 一生に一度というぐらいのバレルをキャッチしようとしたまさにその時、僕は時計に目をやった。すると、電話会議の2分前だったんだ! 急いで浜に上がろうとしたけど、流れが強くて僕はさらに沖に流されていった。
でも、救いの手は近くにあった! 巨大な波がまっすぐに向かってきたんだ。だけど、タイミングが遅すぎて転倒してしまった。頭の中では耳をつんざく音が鳴り響いていたけど、それはサリーが電話会議を設定しようとしているのだとやっと気付いた。「もしもし」僕はボードにしがみつき、立ち泳ぎをしながら慌てて応答した。「ブロディー、どこにいるの? 今日はチームのみんなにプレゼンすることになっているでしょ。」僕は答えた。「やあ、サリー、電話の準備はできてるよ。つないでよ。」僕は突然、15人の営業の同僚と一緒になり、最新機器の売り込みのアイデアを出していた。時々、波が砕け散ってうなりを上げて通り過ぎたから、やつらは (あと女のコも2人いた) 電話から聞こえる雑音に文句を言っていた。みんながこの状況をわかっていたら良かったのにね! 電話会議が20分を過ぎた頃に営業部長が口を挟んで、素晴らしいパフォーマンスだと称賛してくれた。LifeProofのおかげで、サーフィンの究極の技「ハングテン」をプレゼンで決めることができたよ。
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ゴールデンレトリバーの子犬、バスターが巻き起こした珍事件
魔の二歳児とよく言うかも知れませんが、恐怖の3歳児ではもっとひどくなるんです!私は5歳以下の子供2人を持つ主婦です。税理士としてパートタイムで週に3日在宅で働く他、地元のプレイグループを運営し、学校のお菓子バザー用にクッキーを作り、教会のチャリティーの手伝いをし(フゥ…)、その一方でとにかく色んな人からの電話の対応に追われています。昨日、3歳になるジェシーとクッキー生地を作っていたら、うちの1歳の長毛ゴールデンレトリバーの子犬、バスターが夢中になって泥(やその他もろもろ)の中でごろごろ転がり始めました。
バスターが10フィートごとに立ち止まっては(ファミリールームの絨毯や壁一面に)体の泥を揺さぶり落とすものの、私はバスターの首輪を掴んでドアまで引っ張ってきました。携帯電話が鳴ったのは、やっとのことでバスターを外に連れ出してホースで洗っている最中でした。それは私の母で、ジェシーが『ばぁば』と話したいと大騒ぎするものだから、私は喜んで話させてあげ、バスターの残した泥まみれ災害のチェックに行きました。30秒も経たないうちに、ジェシーが「ばぁばがクッキー生地の中!」「ばぁばがクッキー生地の中!」と喚きながら走ってきたので、見てみると案の定、ばぁばに『もっと近くで』見せてあげようとしたジェシーが携帯電話を生地の中に落としてしまったのです。このベトベトからもっと早くに取り出せてればよかったのですが、携帯電話は私の手から滑り抜けてしまい、バスター(彼はこの時点で二回目の泥でゴロゴロ遊びをし、まだホースの水でボトボトだった)がどうやったのかまた家の中に戻ってきてしまったのです。どうやらジェシーが引き戸を開けた時、ジェシーの興奮した笑い声を聞いたバスターは『ゲームだ!』と思い込み、空中でクッキー生地だらけの携帯電話をキャッチし、二階へと駆け上ってしまいました。私は泥の跡を追って、まだ口の中に携帯電話を入れたまま(今や茶色で汚い)ベッドカバーの上に寝そべるバスターの居るベッドルームまで行きました。電話のスピーカーから聞こえる母の『ねぇあなた、よく考えて…』という声。母はどこに居るのかもバスターの口から聞こえてくる彼女の声がどれだけ可笑しいかも分かってないんです。でも、バスターはまだ終わってませんでした。この泥まみれの犬を拘束されてる間に掴もうとしたのですが、ヌルヌルでつかめず、彼は興奮して中国の花瓶を倒し、カーテンを引き下ろし、この間ずっと喜んで歓声を上げ興奮して叫ぶジェシーと一緒に自由を求めて引き戸を通って行ってしまいました。やっとバスターに追いついた時には、バスターはニッコリと嬉しそうにしており、尻尾は激しく振られて、舌が横からダラリと垂れ下がっていましたが、携帯電話はどこにも見当たりません。もう笑いたいのか泣きたいのか分からなくなってしまいました。だから私は笑いました。あぁどんなに笑ったことか!10分後に無事にヨダレと泥だらけのLifeProofケースに入った携帯電話を砂場の底から取り出したときには私はまだ笑っていました。というわけで、もし私の携帯電話に近々電話した時に、変な音が聞こえても気にしないで。食器洗浄機の中にいるのかも!
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LifeProofケースが私の命を救ってくれた!
雪崩に遭ったことはありますか?それはまるで自分の周りで世界が崩壊していくような感覚です。私は毎日のように斜面にいます-殆どが危険な『立ち入り禁止』地域を偵察するのと、たまの捜索救援をするためです。私はもう20年近く山々の影の中で働き生活してきましたが、長く居れば居るほど、この『多いなる白き淑女』(雪山の比喩)に対して更なる尊敬の念を抱きます。それは、夜には気温が氷点下20度に落ち(これはヨーロッパではマイナス10度)、昼間は日が照り暖かな、ある雪解けの春でした-1年でもっとも危険な時期です。
スノーモービルでちょうど東側の傾斜のパトロールを終えたばかりで山を降りて帰る途中に、私は突然感じたのです-まるで『淑女』が眠りから覚めたかのような低周波のごう音でした。 後ろの方で巨大なうなりが鳴り響き、山が隆起し崩れ落ちはじめました。バックミラーで確認すると、白の恐怖が私を追い求め、勢いを増し、どんどん追いついて来ています。自然のままの風景があちこちで大きな板状や塊になって剥がれ落ちていきます。 雪崩の凍てつく爪から逃げきる方法などはないのです。体が持ち上げられ、空中に浮き、そして何度も転がされるのを感じました。その時点で、私は何かにぶつかったのか気を失ってしまいました。 暗闇の中で意識が戻り-無感覚で寒いながらも-目がくらむような頭痛を感じ激しく喘ぎました。しばらくして、自分の周りにある物の形が見えるようになりました。-それは氷と雪の塊でした。「もしかして、雪面からそう遠くないのかも。10フィートくらいかもしれない。」と思いました。 幸運なことに、私を囲んでいた雪はちょうど私が息が出来て腕を動かせるくらいの『余裕』があり、私の上着に手が届き『LifeProof』携帯電話を掴むことができました。 力の抜けていく私の状態とは反対に、それはすぐに作動しました。抗し難い眠気と戦いながら、私の意志力全てを使い911に救急電話しました。「携帯電話をオンのままにして、喋り続けるんだ。三角測量で君を見つけられるから。でもシッカリ目を覚まして。」と私の意識が薄れていく中、電話の向こうの暖かい声が言いました。 回線をつなげたまま集中して話す努力をしました-私の妻ジュディーのこと、ジャッキー、ジョエル、ジョニーの3人の子供達、夏に予定しているハワイへでの休日の事、そしてついに全てが真っ暗になってしまいました。病院の医者はあと30分遅ければ低体温症で帰らぬ人となっていたかもしれないと言われました。この電話が私の命を救ってくれた、と彼は言いました-そして宝くじを買いに行けと。宝くじだって?私は今まさに宝くじを当てたんだ!当選番号は911で、今や私は『耐山』仕様です。
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街での大惨事
こういうことは誰にでも起こりうる――大した話じゃないし、話すのが恥ずかしいくらい。私は急いでオフィスに向かってた(いつも通り遅刻気味で、ハッ)。iPhoneを膝に乗せて親友とおしゃべりしながら。すると、なんてことなの、バックミラーを覗いたらマスカラと口紅を塗るのを忘れてるじゃない! だから信号で停止したときに思い切って化粧ポーチに手を伸ばしてみたんだけど、iPhoneがシートとシートの隙間に落ちちゃった。でもLifeProofだったから大丈夫だったわ!
オーバーヒートした車でやっと仕事場に着いた(10分遅刻)私はヒール靴を履こうと慌てて車外に脚を投げ出した。それと同時に、私の膝で休憩中のiPhoneが宙に放り出されてしまった。まるで映画のスローモーション・シーンを見てるみたいだった。iPhoneは路面でワンバウンド、縁石でツーバウンド、そして勢いよく滑って排水溝に吸い込まれていった。もう私の心臓は絶望でドクンドクン鳴ったわ。排水溝の格子に当たったときの痛恨の一撃で鳴り響いた音は、電話が排水溝の底に落ちた音を出したあと、身を切るような静寂に成り変わった。奇跡を祈りながら排水溝を覗きこんだら、暗闇の中でそれが仰向けで伸びてるが見えた。てっきり電話は「もの」だと思ってたけど、信じられないだろうけど、そのとき画面がパッと明るくなって親友からのメールが表示されたの。「あとで立ち寄ったら?」って(笑) そういえば来る前にドライクリーニングに寄ったんだと思い出して、コートハンガーが使えるかもと思った。私がハンガーを一つ伸ばすとすぐに、5階のイケメンが手伝おうかと声をかけてきた(大歓迎!)。そのうち人だかりが出来て、ヒントやアドバイス(同情も)、応援を受けながらハンガーとガムテープで救出を試みたわ。そして25回目でやっとiPhoneを引っ張り上げることができた。私が電話を救出してくれたカイル(あのイケメン)を抱きしめると、見物客が歓声をあげた。救われたのはそれだけじゃなかった。私のiPhoneが無事かどうか、カイルがランチタイムに電話してくれて、そのうえ5時には一緒にコーヒーはどうかと誘いに来てくれたの。今では私たちは7か月と3日と4時間と9分間付き合ってるわ。これもみんなLifeProofが私の電話を落下から救ってくれたおかげ。私は恋に落ちたけどね。
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LifeProofケースがまたしても私の電話を救ってくれました!
アレクシスより
ついこの間、LifeProofケースのおかげで超クールな体験をしたんです。夕焼けを見にビーチに行ったのですが、アナキン (私の7歳の息子) がフリッパーをなくしてしまいました。私たちがそれに気付いた時にはもう暗くなっていました。だからiPhoneのライトをつけて探していたのですが、ふと思い付いたのです。これは水の中でも使えるはずだ、ってね。実際、その通りでした。とても広い範囲を照らしてくれたので、海岸から離れた水深1メートルのところに沈んでいたフリッパーをちゃんと見つけられたんですよ!! スゴイでしょ!!!
LifeProofケースのおかげでプールでの素敵な思い出ができました!
クリスより
このLifeProofケースは、もう思い出 (と、おもしろい話) を作ってくれたんですよ。それも、今までには考えられなかったようなことです。ケースを買って2日目のことです。初めてそれを持ってプールに出掛けました。甥っ子の8歳の誕生日パーティーだったんです。パーティーに来ていた人のほとんどは、私がLifeProofケースを持っていることを知らなかったので、ちょっと驚かせてやろうと思いました。ボードショーツのポケットにiPhoneを入れたまま、プールに飛び込んだんです。水に飛び込んだ途端に電話を取り出し、それを掲げながら「ああ、何てこった、iPhoneが!!」って叫んでみました。周りの反応とか、こわばった表情とか、そりゃもう最高でしたよ! (「早くそれを米の中に入れろ!!」なんて言った人もいたくらいです) もちろん、私の電話にはLifeProofケースがついていることを伝えて、みんなを安心させました。そして、甥っ子が水の中でおもしろい顔をしているところをビデオに撮って、このケースがいかにスゴイかということをみんなに自慢したんですよ (^^)